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はじめましてん♪

やっほぉ

"England expects that every man will do his duty"

憧れの提督の期待にこたえるため
まったり軍人&花嫁修行中のシルエナです^^

001.jpg


初めての記事なのでっ 今回は自己紹介♪

っとおもったんだけどぉ
普通過ぎるので。。。今回は昔話をしたいと思います。

むかぁ~し むかし
まだ英国がただの島国だった頃

ジェームズ1世とアンリ4世という王様がいました。

英国のジェームズ1世は激しく小心なっ
仏国のアンリ4世はとっても勇敢な王様でした。

ある日、アンリ4世の公使サリー公爵が仏蘭西国旗を掲げ英国に向かっていると
迎えの英国艦がやってきました。

英国艦の艦長は公使の船に仏蘭西国旗が掲げられているのを見ると
公使に国旗を降ろすように命令しました。

公使がそんな無礼な命令には従えないと拒否すると
今度は3発の砲弾が英国艦から発射され公使の船を貫通しました。

この行為に公爵は激しく抗議しました。

この抗議に対し英国艦の艦長は、
「大使の地位に対して敬意を払うことはまさに私の任務でありますが、同時に海上の主権者たる私の主君の旗に対して敬意を払わせるのもまた私の任務であります。」
っと答えました。

公爵は渋々と国旗を降ろし英国艦に従い
アンリ4世もジェームス1世に抗議することはできませんでした。

めでたし めでたし?


海上の主権者になる事
これは英国の指導者に一貫する方針です。
「あらゆる危険を冒しても海上において自国の権利を主張する!!」

この昔話は、こんな英国の姿をとてもよくあらわしています。

Eurosでは英国人に苦しい時代が続いていますが、
英海軍の熱い心で航海を続けていきます。

ということでぇ

ブログもゲームもよろしくねん♪

いつの日かアルマダ、トラファルガーの栄光が英国に訪れますように。



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テーマ : 大航海時代Online - ジャンル : オンラインゲーム

コメント

No title

ブログ開設おめでとう!そしてコメ1番乗りっ
こんな歴史があったのかぁ~、興味深いですわ

No title

ブログ開設オメ
国王陛下万歳!

No title

なるほど、英仏因縁の歴史ですね。
ブログ開設オメ^^

⊂(^(エ)^)⊃

りまりん、さなっち、Jちん
いらっしゃい^^ これからもよろしくねん。

ところで。。。
何で3人ともタイトル無しなの??

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